ニキビ薬副作用

【最新】ミノマイシンを使用して1時間、酷い足のむくみ、顔や首、腕にじんま疹が

神奈川県に住む20代後半の女性。肌は敏感肌です。

 

春先の事です。ニキビができてなかなか治らなくなる夏前だからこそ
肌に負荷をかけたくない気持ちから紫外線が強くなり始める前の早期に治したいと考え
インターネットで近所の皮膚科を調べ
私の住んでいる街でも評判の良い駅前の皮膚科を受診しました。

 

診察をしてくださったお医者さんは女医さんで
「同性のお医者さんだったから、安心して受診できて良かったな」と思いながらも
薬局に寄り、ミノマイシンという抗生物質の処方薬と別の塗り薬を受け取りました。

 

副作用は「吐き気、胃の不快感、頭痛等ですが、あまりでることはありません。」と
説明され安心して自宅に戻り肌を清潔にし塗り薬を塗布、飲み薬を服用しました。

 

飲み薬を飲んで一時間以上経ったでしょうか、
目眩がして息が苦しくなり気がついたら気を失ってしまったようでした。

 

意識が戻り鏡をみて驚愕しました。

 

酷い足のむくみと顔や首、腕などにじんま疹が出ていました。
むくみは一週間程でひきましたが、じんま疹は半年近く出続けました。

 

夏場前に発疹ができてしまったので、痕が残らないように日焼けしないようにと
今まで以上のUV対策をするなど急な出費にもなってしまいました。

 

一番ショックな事は発疹の痕が残ってしまったことです。