ニキビ薬副作用

ビーソフテンローションも、ダラシンTゲルも、ディフェリンゲルもダメでした

 

20才になったばかりの頃、頬のニキビが治らず皮膚科へ行きました。
(病院の名前は忘れてしまいました。)

 

病院での治療は、医療ピーリングと
目を閉じて紫外線を顔に当てるといったものでした。

 

・ ビーソフテンローション
・ ダラシンTゲル
・ ディフェリンゲル

 

上記三つを先生から処方していただきました。

 

 

ビーソフテンローションを使いましたが、
使用感がなんとなくベタっとしていて、ベタベタするので
顔をこすると、顔からポロポロ角質みたいなものが出てくる、、

 

ネットでは ビーソフテンはどんな化粧水よりもすごく潤う!
そんな記事もありますが、わたしには全く合いませんでした。。。

 

ディフェリンゲルを塗ったあと、
ダラシンTゲルを塗ってください と言われていました。

 

ダラシンTゲルは透明なジェルみたいなものです。刺激などはありません。

 

ディフェリンゲルは、ニキビが出来ているところに塗ると
ちょっとだけピリピリしてきて、効いてる感じがして期待していましたが、
薬がなくなるまで使ってみましたが、 わたしのニキビがひどすぎたのか
何なのかわかりませんが、全然効かず治りませんでした。

 

今は23才になりましたが、
これを使うようになってニキビは落ち着いています。

 

外的要因ではなく、ホルモンバランスや内臓の状態だったのかもしれません。

 

 

私と同じようにお医者さんの薬が合わない場合は
一度試してみて下さい。

 

 

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